COBRA 350C



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■諸元
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「製作ワンポイントメモ」
「製作日記」

「製作ワンポイントメモ」上が最新情報です。
■修理3種の神器
    左からスチレン用瞬間接着剤「ロケットオダレス瞬間(スチロール用)」、
    
    アルテコスプレープライマー100ml、アルテコスプレープライマー420ml、
    
    3M梱包用クリアーテープです。
    
    「ロケットオダレス瞬間」はネジこみキャップなので使い易いです。
    
    スチレンの破断面に付けたら硬化スプレー「アルテコスプレープライマー」を
    
    軽く一吹きします。100mlを携帯しています。
    
    自分は徳用の420mlスプレー缶を使っています。
    
    これを知ったのは瞬着名人のヒロポンの記事です。
    
    DIYセンターを探し回って買ったのですが、今ではkenさんの紹介で
    
    R/C HOBBYで格安で買えます。
    
    よーたん、パーツ在庫多くなって大変だけど助かります。m(_ _)m
    
    梱包用クリアーテープは丈夫で強力に貼り付けられるので、
    
    現地でスチレンの破損に応急修理します。
    
    帰宅してからロケットオダレスで修理しています。
    
    スチレン素材のヒコーキには手放せません。
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■カーボン補強
    R/C HOBBY新発売のカーボンパイプ 5mm x 700mm買いました。
    
    COBRA 350Cには主翼と胴体の補強として使いました。
    
    主翼はバルサ角棒に添ってグラステープ片側3カ所で固定しました。
    
    胴体はバルサ角棒の反対側にグラステープ4カ所で固定しました。
    
    胴体の反りがなくなり、ラダートリムが画像のようになりましたので
    
    再調整しました。
    
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■リポバッテリー保温袋の材質変更
    以前は高級チョコレートの保冷袋を使っていました。
    
    アルミコーティングシートはピカピカしてカッコ良いのですが、
    
    温度の上がりすぎの点で問題があるかも(ぼそっ)
    
    リポの熱を適度に放熱しないとチンチンになることが解ったのです。
    
    交換した素材はカトちゃんが郵送してくれたLDPEというものです。
    
    甘いのが嫌いなのに高級チョコレート買って保冷袋を調達した方
    
    すみません。m(_ _)m
    
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■梱包テープで補修
    ノーズ部分はクラッシュ続きでボロボロですが、
    
    主翼の折れも、すべて梱包テープで補修しています。
    
    簡単で強度も抜群です。お試しください。
    
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■コネクタ&コード交換
    ・Robbe 2mmゴールドコネクタを採用しました。
    
    コネクタ:CT2コネクターシステム(Robbe 2mmゴールドコネクタ)
    
    2セット入り\595 POLARIS CO,LTD
    
    付属の赤い部品は接続すると長くなるので使わず、熱収縮チューブで処理しました。
    
    モーターとスピコン間のコードを最短にしてシリコンコードにしました。
    
    コード:シリコンコードL ABC HOBBY \500
    
    
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■重心位置変更
    後ろ重心だったので改善しました。
    
    バッテリー位置を前に移動(主翼前縁にリポ前側がくる位置です)
    
    
    改造最軽量PCM受信機は18gなので改造FM(PPM)受信機13.2gに換えました。 アンテナ線引き回しを前方の主翼に沿わせました。 画面で見づらいのですが、グリーンの短いアンテナ線をスパーに沿わせます。
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■プロペラセーバー改造
    カトちゃんの情報に基づきプロペラセーバーを改造しました。
    
    プロペラセーバーにナットをはめ込み一番奥までねじ込みます。
    
    セーバー面より5mmの長さでシャフトをリューターでカットします。
    
    ワッシャーは入れずにペラを入れます。
    
    左右のペラ先端を指で曲げてトルクが均一になるように輪ゴム3本かけます。
    
    スピンナーはすぐとれるので付けません。......紛失しました。(^_^;
    
    これでペラの折れ&シャフトの曲がりトラブルが防げるのです。
    
    
    シャフトを切らずにダブルナットでペラそのものを 前方に移動させる方法もあります。
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■プロペラセーバー装着
    カトちゃんの記事を見て早速、R/C HOBBYに買いに行きました。
    
    これでペラの折れが防げるのはありがたいです。\170
    
    適合サイズのプラパーツEPS-PS3を切り取り、
    
    ナットをはめ込んで締めます。
    
    ワッシャーを入れてからペラの前後を間違わないように差し込みます。
    
    この時にペラのエッジにフィラメントテープを巻いて
    
    輪ゴムの切れるのを防止します。
    
    クロスするように輪ゴムを巻いてからゴムスピンナーを被せて完了です。
    
    ナットが1個余ったので保管します。
    
    
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■リポバッテリー保温袋製作
    リポは外気温20度以下では性能低下するので
    
    ボクも保温袋を製作しました。
    
    素材は神戸で高級チョコレート買った時のドライアイスを入れた袋です。
    
    厚みは0.5mmと薄く加工しやすいので最適ですね。(^_^)V
    
    リポを包み込むようにしてテープで止めてボックスを作ります。
    
    フタはマジックテープで開閉します。リポを取り出しやすいように
    
    テープでベロを付けました。リポはポケットに入れて人肌で暖めて
    
    使うときはこの袋に入れます。一年を通してこれでOKです。
    
    リポを充電しながら交換するのにも便利です。
    
    主翼裏面に梱包テープを貼っておきます。
    
    保温袋は1/3ほど差しこみ(重量バランス)グラステープで固定します。
    
    
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■機首周りの加工
    ギヤダウンユニットは差し込んで
    
    タッピングビス1本で止めます。
    
    スピコンは単セル用収縮チューブで保護します。
    
    小型電動機の場合はミニスイッチを取付けています。
    
    これは運用上、とても便利です。KO PROPO \400
    
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■サーボホーン処理
    6gサーボに添付されている大小のうち、
    
    小さくて細いホーンの片側をカットして使います。
    
    一番外側の穴を1.2mmドリルでさらいます。
    
    穴はできるだけ小さく、ガタがなくスムースに動くようにします。
    
    自分は1.2mmピアノ線をニッパーで斜めにカットしてピンバイスで
    
    くわえて穴をさらう自作の工具を使っています。
    
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■カッティングシート加工6
    そのまま貼ればデカールできあがり
    
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■カッティングシート加工5
    貼り位置のけがき線を入れる。
    
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■カッティングシート加工4
    マスキングテープをその上から貼ります。
    
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■カッティングシート加工3
    クラフトナイフでカットしてから、
    
    不要部分を取るとこの通り(^_^)V
    
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■カッティングシート加工2
    添付型紙で加工して貼ったら短いじゃん。
    
    カッコ悪いです。剥がしました。(泣)
    
    貼る大きさに合わせ長くしてカットしてください。
    
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■カッティングシート加工1
    COBRA 350Cの華麗で繊細なデカールはとても
    
    自分にはできないと思っていました。
    
    ブラッドN山さんが「やってみたら簡単でした。お薦めします」と言うのです。
    
    半信半疑で作ってみたら、市松模様の凝ったデカールが簡単にできました。
    
    コニー頭良いです。(゚゚ )\(-.-メ)これこれ
    
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■究極の軽量リンケージ
    キット付属の1.0mmピアノ線を一発勝負で曲げます。
    
    よーたんのように作るのは至難の技だと思っていましたが、
    
    ピッタリ作る要領が解ればチョロイものです。
    
    片目ケンケンです。←最近はコレばっかりだ。(コマたんネタ)
    
    多少のアジャストが必要な場合はトリム調整で合わせれば良いのです。
    
    OK模型スーパーベンダーは位置決めピンがついているので正確な曲げ加工が
    
    出来るのです。
    
    ピアノ線が細いのでラジオペンチの先で加工修正します。
    
    R/C HOBBYで扱っています。キラン(-_☆)
    
    AOさんが驚いたFun15のレポートが懐かしいです。→遠くを見る眼('-'*)
    
    「エルロン、エレベーターなどのロッドは1.2mmぐらいのピアノ線を
    
    一発勝負で曲げてあるだけでアジャスターは使っていません。
    
    (恐ろしく軽量化の工夫がしてありました。)」
    
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■動翼の固定方法
    セロテープでも問題ないのですがQRPヒンジ・テープを使いました。
    
    正しい貼り方を書いた紙が同梱されています。
    
    なお、ラダーのみ、舵角を最大にするために動翼だけでなく、
    
    本体も45度カットしました。
    
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■レシーバーの固定方法
    マジックテープで固定します。
    
    アンテナ線はノイズの影響を受けないように
    
    他のコードと離して配置しました。
    
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●参考画像

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■モーター、スピコン、コード類の配線
    モーター、バッテリーコネクタ、
    
    受信器コード:スロットル、ミニスイッチ、スピコン
    
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■サーボ(エレベータ、ラダー)固定方法
    F1バルサ棒材とサーボの接点2箇所にセメダインスーパーX2
    
    を米粒大に盛り上げて固定しました。
    
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■ホーンの取付け(エルロン)
    取付け位置はセロテープ幅を目安に固定しました。
    
    セメダインスーパーX2を両面に薄く楊枝で伸ばして塗布して
    
    乾燥するまで、マチ針で固定しました。
    
    セメダインスーパーXと比較するとX2は硬化時間が短いそうです。
    
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■ラダーの扇形開口部加工
    最大舵角がとれるように、ぶつからないように
    
    ラダーの扇形開口部をクラフトナイフで削ります。
    
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■ホーンの取付け(エレベータ)
    取付け位置は現物合わせで確認してください。
    
    左右を間違うと......哀しいです。(;_;)
    
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■ホーン製作
    バルサ板にクラフトナイフで切りこみを入れて
    
    ホーンをセメダインスーパーX2で接着します。
    
    サランラップを敷いた板の上に置き、固まるまで放置します。
    
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■ホーンのカット
    舵角を大きくとる場合、ホーン根元を5mmカットして使います。
    下段ホーン穴はぶつかるのでカットしました。左はノーマルです。
    
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■水平尾翼取付位置
    水平尾翼取付位置にご注意ください。
    
    画像のように尾翼の後ろがこの位、出るようにセットしないと
    
    舵角最大がとれません。
    
    プチ・ジービーにおけるよーたんのアイデアです。キラン(-_☆)
    
    前が空いたってどうってことないです。カットした発泡材に
    
    セメダインスーパーX2つけて詰めて仕上げカットすれば良いんです。
    
    それから水平尾翼へのカーボンシート貼りは瞬間接着剤(低粘度)
    
    は不可です。発泡剤専用の瞬間接着剤でない場合は溶けます。
    
    必ず、セメダインX2を使ってください。(きっぱり)
    
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■主翼&水平尾翼取付2
    段ボール板で作った直角取付治具で固定しています。
    
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■主翼&水平尾翼取付1
    ヒコーキ製作の一番キモイ主翼の取付ですので
    
    発泡材の場合も自分はセオリーにしたがって丁寧に作業しました。
    
    段ボール板で作った直角取付治具で固定しています。
    
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■ヒンジラインのカット
    1mスチールスケールの裏面の端に素材を置いて
    
    カッターを滑らせて60度にカットします。
    
    ホビーサンドMで仕上げると画像のようにかっちりとカットすることができます。
    
    カットの方向はエルロン&エレベータは下側で迷わないのですが
    
    ラダーはどちらにするか迷いますね。
    
    よーたんに聞いたら「どちらでも〜気分次第」と言うかもしれません。
    
    実際、どちらでも良いのですがQRP製のヒコーキは昔から上から見て
    
    左側にカット面がありましたので左側をカットしました。
    
    そして、セロテープ貼りはカット面はエルロン4カ所、エレベータ2カ所
    
    ラダー3カ所としました。
    
    隙間は1mm空けないと60度以上の舵角とれません。
    
    舵角が最大にとれることを確認します。
    
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■F-1を機体に貼ってからカーボンシートを貼る
    カーボンシートを4mm巾でカットします。
    
    手前にある1mスチールスケールで押さえて、
    
    薄刃カッターで5本まとめて切っておきます。
    
    F-1を機体に貼ってからカーボンシート貼りました。
    
    バルサ材は反っているので、F-1が直線になるようにセメダインX2で
    
    胴体に貼り、その後、F-1の上にカーボンシートを置き、
    
    瞬間接着剤(低粘度)を付けて、ビニール袋で包んだ指先で
    
    押しつけながらシートを貼ってゆきます。
    
    主翼の表側にカーボンシートをセメダインX2で貼ります。
    
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■キット素材のサンドペーパーがけ&スリット加工
    細かい切りくずが室内に飛散するので縁側で作業しました。
    
    板の端にキット素材を置いてホビーサンドMで荒削りします。
    
    仕上げは3Mサンドスポンジで包み込むように仕上げると
    
    曲面もきれいに仕上げることができます。
    
    エレベータ可動部の扇型切り抜きは彫刻刀を使いましたが、
    
    クラフトナイフのような微細な加工できるものが作業し易いと思います。
    
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2003/11/06■製作日記:お先に
    土手フライト仲間のブラッドN山さんからのお便り紹介します。
    
    ----- Original Message ----- 
    
    COBRA350Cですが、一足先にフライトしてきました。
    
    リポパワーってすばらしいですね!、軽々と垂直上昇します。
    
    風が少し強かったせいもありトルクロール状態で木に引っかかりそうになり
    
    姿勢を見失って左翼から着地してポッキリと折れちゃいました(涙)
    
    スロットルを落とせば素直にグライドしてくれたのにと後悔しています。
    
    現在はエポキシとセロテープで修理完了しており次のフライトを心待ちに
    
    しています、夜の公園に行きたい!
    
    そうそう、修理時に気がついたのですが、胴体が左曲がりに反っていました
    
    カーボン接着時に床に置いて重石をしたのですが、床が反っていたのです。
    
    どうか、つねたんは気をつけてまっすぐな胴体に仕上げてください
    
    わずかな曲がりでもかなりのラダー トリムずれになりますので。
    
    機体の発表があったときに優柔不断していたら売り切れになってしまい、
    
    完全にあきらめて忘れていたのです。
    
    ところがたまたま小野ショップへリポ買いに行って話していたら、
    
    実は少し在庫あるんですよって言われて................
    
    その日は買わなかったのですが、ムラムラしてきて
    
    3日後に買いに行ったというわけです。
    
    ではまた。
    
    ----------------------------------------------------------------------
    
    ブラッドN山さん、おはようございます。ヘタッピつねたんです。φ(..)
    
    すでにCOBRA 350C飛ばされましたか。p(^o^)q
    
    土手にもお仲間がいてうれしいです。
    
    今度、一緒に飛ばしましょうね。いろいろ教えてください。
    
    このヒコーキの場合、修理は当たり前で、じゃんじゃん飛ばしましょう。
    
    でもって、ボロボロになったら次は小野ショップに置いてあった
    
    ジービーの電動機が改良されて、そのうちに発売されるようですので、
    
    今のメカそっくり入れ替えて搭載して飛ばしましょう。
    
    新しいタイプの電動機は初期投資はそれなりにしますが、考えて見たら
    
    使い回しができるので安いと思います。
    
    よーたん考えてるのよねぇ。(-。-)y-゜゜゜
    
    >カーボン接着時に床に置いて重石をしたのですが床が反っていたのです。
    
    実にお気の毒です。(・∀・)ワラタ
    
    自分は製図板の上で製作したので問題ないと思います。(たぶん)
    
    行きつけの模型屋さんのお客さんのなかにはヒコーキをふとんの上で
    
    ゴニョゴニョと空中で製作する。曲がっていたってトリム調整して、
    
    飛ばせばなんてことないと言ってるそうですが....(ぼそっ)
    
    自分と対極をなす方のようです。参考になりません。(;_;)
    
    自分のCOBRA 350Cですが、先日(11/3)機体は完成しました。
    
    メカ積みをすれば完成ですが、凝り性なのでいろいろ調べてから
    
    手をつけるのでコニー 誰かさんのように”手が早く”ないです。
    
    《業務連絡》
    
    このメールをCOBRA 350C製作日記にアップさせてください。m(_ _)m
    
    事後、承諾お許しください。たまには日記風に新鮮なネタ書きたいのです。
    
    製作日記は書くのが追いついていきません。
    
    問題があったらこっそり、修正、削除いたします。(^_^;
    
    どーせ、解りません。内緒です。(-。-)y-゜゜゜
    
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2003/11/04■製作日記:製作開始
    機体製作で作業台として役にたったプチ・スタンドでしたが、
    
    今度は製図板を支える台として役に立ちました。
    
    食堂のテーブルの上にプチ・スタンドを置けば片付けなくても
    
    製図板が載せられるのです。
    
    プチ・スタンドはブチルゴムを貼ってあるので滑りません。
    
    本来のフィールドで使うより、室内での作業台の補助具として重宝しています。
    
    あなたもお一ついかがですか?
    
    空前のヒット商品はやっぱ、違います。(笑)
    
    R/C HOBBYで売っています。キラン(-_☆)
    
    なお、この犬は置物ではありません。
    
    我が家のポメラニアン「ベイスター」です。
    
    《関連記事リンク》
    
    ●ベイスターありがとう、そしてさようなら ここをクリック してください。
    
    電動アクロ機COBRA 350Cですが、配達を待ちきれずに高い電車賃払って
    
    会社帰りに買いに行きました。(^_^;
    
    店には一見しただけで凄腕風のアクロフライヤーのお客さんが、
    
    やっぱり、COBRA 350C買いに来ていました。
    
    しばらく談笑したのですが、プロフィールプライマスも購入されたそうです。
    
    好きなのねぇ。(-。-)y-゜゜
    
    東京周辺のキビシイ飛行場事情からすると、いつでも近場の広場で
    
    気軽に練習できて楽しめるこの手のヒコーキは誰もが待ち望んでいたのです。
    
    指腐りません。(笑) 
    
    キットに添付されている組立/取扱説明書を読めば、組みあがるのですが、
    
    凝り性のワタクシは先輩から教えていただいた製作ノウハウを駆使して作りました。
    
    凝ってみたポイントを製作日記として思いつくまま書き記してみます。
    
    少しでも参考になれば幸いです。m(_ _)m
    
    声なき声 →結局、COBRA 350C出てこないのかよー(怒)
    
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